
挑戦を止めない。挫折を糧に、
沖縄の未来をデザインする。
Never Stop Challenging.
変わる時代の中で、変わらない「想い」を形にする。

代表プロフィール

代表取締役 金城 愛也
大学を卒業後、警察官として約4年半勤務し、
刑事として現場業務に従事してきました。
現場での経験を通じて、
判断力・責任感・実行力を磨いてきました。
その後、培った経験をより広い価値創出に
活かすため警察を退職し、事業の世界へ転身。
物販・EC事業を起点に、
実行力ある事業づくりに取り組んでいます。
沖縄に根ざしながら、
長く価値を生み続ける事業を
世界へ届けていくことを目指しています。
経歴
止まらない挑戦の、その軌跡。

01
アスリートの原点:
限界を突破するスピードと継続力
1998年、沖縄県生まれ。
小3から白球を追い続け、コザ高校時代には
県内の高校野球・陸上競技大会の
100m走および塁間走で優勝。
県内最速の脚を武器に、勝利への執念と、
日々の積み重ねが結果を生む
「継続の力」を体に刻む。

02
挫折と再起:
富士大学での決断
岩手県の名門・富士大学へ進学し、
さらなる高みを目指すも、
4年春に肩の怪我により選手生命が絶たれる。
人生のすべてを捧げた野球を失う絶望。
しかし、この経験が「環境が変わっても、
自分自身の力で価値を生み出し続ける覚悟」
を育んだ。

03
規律と正義:
沖縄県警刑事課での日々
大学卒業後、
故郷・沖縄のために警察官を拝命。
地域課を経て、
選抜された者のみが立てる刑事課へ。
強行犯、知能・組織犯罪対策など、
極限の緊張感漂う現場を経験する。
事件捜査、緻密な情報分析、
そして多機関との複雑な交渉。
ここで培った
「事実に基づき最適解を導く判断力」と
「完遂責任」は、現在の経営判断の
強固な土台となっている。

04
越境する起業家:
株式会社KINDの設立
公的な組織での経験を経て、
より大きな社会的価値を
創出すべくビジネスの世界へ。
米軍雇用員として
国際的な環境に適応しながら、
徹底した市場分析と
「仕組み化」を武器に事業を構想。
2025年、株式会社KINDを設立。

05
未来への宣言:
沖縄若手No.1経営者への道
「野球人としての突破力」
「刑事としての誠実さと戦略性」。
これら全てを注ぎ込み、
私は沖縄若手No.1の
経営者となることをここに宣言する。
再現性のある事業構築により、
若手が夢を持てる
「持続可能な沖縄」を創る。
それが私の、
そして株式会社KINDの使命である。
